AI実務の教科書現場で使える。すぐに成果が出る。
非エンジニアの会社員のための、AI業務効率化の実践型シリーズ
カリキュラム
プロンプト
体系的に学べる
新しいスタンダードを。
仕事で使う4つのAI。
職種に合わせて、まず1つ。
ChatGPT・Gemini・Claude・Copilot——それぞれに得意技があります。本書では営業・事務・企画・管理職など役割別のおすすめと月額を早見表で示し、迷わず始められるようにしています。
- 企画書の作成
- メールの最適化
- 議事録を10分で
- 業務の自動化
- 資料の要約
- アイデア出し
- 文章の校正
- リサーチ
- 情報収集
- スプレッドシート連携
- データ整理
- 多角的な分析
- Word・Excelの中で
- 関数を日本語で
- 会議の文字起こし
- Outlookの整理
「読んで終わり」にしない、
5つの特徴
AI活用の本は「なるほど」で終わりがちです。本シリーズは、読みながらPCで試し、明日の業務でそのまま使える形にこだわりました。
すぐに使える
実践スキル
仕事で使えるプロンプトを、コピペで使える形で収録。読みながらPCで試せます。
忙しい人でも
続けられる
各章冒頭に「この章のゴール」。困っている場所から拾い読みできる構成です。
煽らない
現場目線
「月30万」とは言いません。できないことは、できないと書く。信頼される誠実路線です。
体系的に学べる
4冊シリーズ
基本→自動化→データ分析→副業。効率化から仕組み化まで、階段状に積み上がります。
LINEで特典と
実践サポート
プロンプト集・診断チャート・最新料金表を無料配布。実践チャレンジで定着を支援。
「ChatGPT、触ったことはある
んだけどね……」
止まる原因は、たった2つだけ。
①自分に合うAIを選べていない ②指示の「型」を知らない——この2つを片づければ、同じAIが「戦力」に変わります。会社員は「調べもの・探し物」だけで年間約550時間を失っています。その時間を、取り戻しましょう。
AI実務の教科書が選ばれる理由
テクニックを100個並べる本ではありません。「明日の実務」で本当に使えることだけを、順番どおりに。
覚える「型」は
たった1つ
役割+目的+背景+条件+出力形式。この5つの箱を埋めるだけで、議事録にもメールにも企画書にも使えます。AIがどれだけ進化しても、この型は変わりません。
「どれを・いくらで」に
最初に答える
営業なら約3,000円、事務なら約2,130円、安く始めるなら1,200円。役割別のおすすめAIと月額を早見表で断言。「月2時間浮けば黒字」の判断基準まで示します。
「AIは間違える」前提の
運用術まで
出典URLを出させる、URLごと捏造されるので実在確認、別のAIでクロスチェック。信頼を失わないための検品手順を、注意喚起ではなく手順書として。
効率化から仕組み化へ。
4段階で積み上がる学び
人がAIに求めるものは「速くする」から「やらなくて済むようにする」へ、そして「判断を助ける」「収入に変える」へ進みます。シリーズはその階段そのものです。
- 1
効率化基本編
AI選び・万能の型・議事録10分・Excel・提案資料90分・悩み相談
- 2
自動化自動化編
自動化レベル0〜5の地図。型の保存・予約実行・アプリ連携・エージェント
- 3
データ分析データ分析編
「分析しといて」に答える。問いの5パターンと、落とし穴3つ
- 4
副業・収入化副業編
煽らない。90日で月3万円。本業×AIの掛け算と、権利・税務のルール
1冊ずつ独立して読めます。まずは「基本編」から。
書籍シリーズ(Kindle)
1冊ずつ独立して読めます。まずは「基本編」から。3冊はKindle Unlimitedなら追加料金なしで読めます。
※価格・Kindle Unlimited対象は2026年9月時点。最新はAmazonの商品ページでご確認ください。
AI活用ガイド(記事)
「AIで仕事を効率化したい」と調べている方へ。書籍の内容から、すぐ試せる部分を記事にしています。コピペで使えるプロンプト付き。
ChatGPT・Gemini・Claude・Copilot、仕事で使うならどれ?職種別おすすめと月額【2026年9月】
AIが多すぎて選べない人へ。営業・事務・企画・管理職など職種別に「まずこれ」を断言し、無料版から月3,000円までの課金の踏み方と「月2時間浮けば黒字」の判断基準を解説します。
続きを読む →AIで仕事を効率化する始め方:最初の3週間でやること【非エンジニア向け】
「ChatGPTを触ったけど、なんか違う」で止まっている会社員へ。成果が出ない原因は2つだけ。AI選び、覚える型は1つ、最初に習慣にする3つの業務、3週間の定着ロードマップまで解説します。
続きを読む →AIで議事録を10分で作る方法【コピペ用プロンプト付き】
会議が終わって10分後に、決定事項とやることリストが入った議事録を送り終えている。録音→文字起こし→AIで3つに整理、の手順と、そのまま使えるプロンプトを公開します。
続きを読む →(1時間 → 10分)
(半日 → 90分)
(4冊合計)
(100個は要らない)
本で学び、
講座とサロンで身につける。
書籍シリーズを土台にした実践講座「AI実務の学校」と、実践を続けるためのオンラインサロン(月額制)を準備中です。開始のお知らせと先行案内は、LINEでお届けします。
AI実務の学校/オンラインサロン(準備中)
- 非エンジニア・40代以降の方を最優先に設計
- 自分の業務を持ち込んで、その場で仕組み化する実践型
- 書籍4冊のカリキュラムに沿って、効率化→自動化→分析へ
- LINEの実践チャレンジで、学んだ内容の定着をサポート
- オンラインサロン:月額制で、最新のAI活用と仲間の実践例に触れ続けられる場(準備中)
よくある質問
使えます。基本編は「ChatGPTを触ったことはあるけど止まっている」方を想定して、ChatGPT・Gemini・Claude・Copilotの選び方と課金の判断から書いています。プログラミングの知識は不要で、議事録・メール・資料作成といった日常業務のAI活用から始められます。
まずは「基本編」をおすすめします。役割別のAI選びと、すべての巻で使うプロンプトの「万能の型」がここに入っています。そのあとはAI自動化(自動化編)、AIデータ分析(データ分析編)、AI副業(副業編)と、困りごとに合わせてどれからでも読めます。
基本編の第1章で「そのまま入れてOK/加工すればOK/絶対に入れない」の3分類と、AIに学習させない設定の手順を解説しています。AI議事録やメール作成で会社情報を扱う前に、この線引きを最初に片づけるのが本シリーズの方針です。
できます。自動化編は「自分の型を保存する」「時間で動かす」というプログラミング不要のレベルから始め、必要なコードはAIに書かせて貼る手順を示します。データ分析編は統計の数式を使わず、「問いの5パターン」と落とし穴3つに絞っています。
読めます。スマホ・タブレット・PCの無料Kindleアプリで読めます。プロンプトをコピーしてPCで試しながら読む使い方を想定しているので、むしろPCやスマホでの閲覧がおすすめです。3冊はKindle Unlimitedの対象です。
現在準備中です。開始時期・内容・料金が決まり次第、LINEで先行してご案内します。AI実務の学校(講座)は書籍4冊のカリキュラムを土台にご自身の業務を持ち込んで仕組み化する実践型を、オンラインサロンは月額制で最新のAI活用と実践例に触れ続けられる場を予定しています。
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